健康な髪&ダメージがある髪


ダメージがある髪にヘナコーティング

ダメージヘア ヘナコーティング

ダメージがある髪(毛髪断面図―縦)にヘナコーティングすることにより、、、

  1. 壊れたキューティクルを保護します(=艶が出てくる)
  2. コルテックスからの水分(青丸)の抜けを防ぎます(=髪のパサパサ感が減る)
  3. コシのある髪に変化していく
  4. 髪の毛を染色することが出来ます

ヘナでコーティングをしていても、髪が必要とする水分の吸収を妨げることはありません。その為、ヘナを続けることによりキューティクルを保護しながらコルテックスが水分を蓄え始めます。これにより、コシのある毛髪を取り戻します。毛髪の艶はコーティングにより取り戻すことが出来ます。

 

残念ながら、ヘナの力でキューティクルを補修することは出来ません。健康なキューティクルは髪が生え換わるのを待つしかありません。生え換わるまでは、ヘナで美髪力をキープしましょう。

 

*染色前の毛髪のダメージ度合い、髪色等により、色の入り具合は変わってきます。

*イラストは、毛髪の断面とヘナコーティングをイメージ化したものです。


健康な髪にヘナコーティング

ノーマルヘアにヘナコーティング

健康な髪(毛髪断面図―縦)にヘナコーティングをすることにより、、、

  1. キューティクルをコーティングし保護します
  2. 外からの光を反射し、見事な艶を生み出します
  3. 髪のコシが素晴らしくよくなります(ネコ毛にボリュームがつく)
  4. クセ毛を程良く伸ばします(※ストレートヘアーにはなりません)
  5. 髪の毛を染色することが出来ます

  ヘナコーティングの無い健康な髪(下段右)とダメージがある髪(下段左)の、ツヤとハリの違いを見比べてください。

 

*染色前の毛髪のダメージ度合い、髪色等により、色の入り具合は変わってきます。

*イラストは、毛髪の断面とヘナコーティングをイメージ化したものです。ツヤやコシの出方には個人差がございます。


ダメージがある髪、健康な髪 (ヘナコーティングなし)